気温が下がってきたのと、糖尿病の副作用で、足先の痺れに加え、冷えも感じるようになった

ブロッコリーと鶏がらスープ+キムチ パチンコ
ブロッコリーと鶏がらスープ+キムチ

稼働なし

パチンコ

昨日の予告通り、今日は忙しくてパチンコは無理だった。仕方ない。勤め人だもの。専業パチプロに憧れる気持ちも無くはないけど、自分の腕じゃ絶対無理。死ぬ。リアルで。

プロになれるとしたら、やっぱりパチスロで安定した稼ぎが期待できるかどうか。もっと具体的に言うと、目押し完璧で設定1でもフル攻略できる人。それだけだ。高設定狙いだけの人は認めない。

パチスロを打つからには高設定を狙うのは当然だが、当然ほとんどが低設定だし、拾えない。安定して高設定なんて不可能だしありえない。

ありえるとしたら、店長とかと裏で繋がっていて高設定を教えてもらえる人だけだろうが、見返りも無しにそんなことを教える人なんているわけない。同じ人ばかりが出し続ければ、当然周囲は怪しむだろうし、その状況を放置すれば、客の信頼を失ってやがては閑古鳥が鳴き、そのうち閉店だ。もちろんそうなる前にオーナーが黙っていないだろうが。バレれば警察か永遠に行方不明になるかのどちらかだろう。

パチスロで誰はばかることなく勝ち続けられるとしたら、目押しの腕が確かで、台の性能をきちんと把握している努力家だけだ。ここまでやればそりゃ実力があるわけだから、勝ち続けられるだろうし文句もない。

パチンコは無理。今は遊タイムがあるので頑張れば食える人はいると思うけど、そんなもんいつ無くなるかわからない。そもそも遊タイムに頼りっきりで本気でプロ名乗れる人はいないと思う。

釘見てボーダー以上の台打てば勝てるという人もいるけど、それは羽モノの話。でもウチの周辺じゃどのホール見てもそもそも設置台数が少なく、それゆえに釘も厳しいようだ。たくさん台があった昔はともかく、最近羽モノ専門で勝っている人なんて聞いたことない。今の時代羽モノで食える人なんているんだろうか。

釘を見る目が確かで、ボーダー以上の台を常に打ち続けられる人なら理論的には安定して勝つことはできる。でも裏で出玉を操れるホールコンピューターの存在がある限り、自分は信用しない。店側がその気になれば、遠隔なんかいつでもできるということを分かった上で、自分は台に向き合っている。だからいつでもパチンコを打たなくなる(打てなくなる)覚悟はしているつもりだ。

<本日の収支> 
0円

本日の夕食

定番のブロッコリーと鶏がらのスープに魚河岸あげを加え、キムチを入れてレンチンした。予想通りキムチの味に塗りつぶされてしまったけど、やはり鶏がらスープが効いている。鶏がらスープがあるとないとでは全然違う。

以前も書いたように、美味さの基本は昆布とかつおぶしの組み合わせと同じく、イノシン酸とグルタミン酸の相乗効果だ。他に動物性といえば魚河岸あげの出汁となる白身魚とキムチの中に入っている魚介エキスと魚醤くらい。それでもほとんど油を使うことなく、コクのあるスープを存分に楽しめる。

気温が下がってきたのと、糖尿病の副作用で、足先の痺れに加え、冷えも感じるようになった。靴下を履いていてもまるで濡れたような感覚。でも靴下の先を触ってみると完全に乾いているのだ。

血糖値が350を超えた辺りから、尿の匂いが変になることは知っているだろうか?
最近の自分はその症状には陥っていないので、そこまで深刻な状況ではないと思うが、気をつけたい。

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